好き勝手キャスティングしたらこうなった、理想の紅白歌合戦

アッサラーム アライクム!

安室奈美恵さんの紅白出場に歓喜している、たいやきです。

 

さて、皆さん年末は何を見ますか?

ガキ使?

紅白?

他の裏番?

色々あると思いますが、僕は紅白です。

ちまたで言われているように、最近の紅白はちょっと「???」となることもありますが、それでも自分の中で年越しの習慣になっているので、何だかんだ言って見ちゃいます笑

はじめは目玉なしといわれていた今年の紅白も、 安室ちゃんと桑田佳祐さんの出場決定 で一気に注目度がアップしました。

安室ちゃんが最後に紅白で歌ったのは、まだぼくが幼かった2003年(第54回)だったので、リアルタイムで見るのは今回が最初で最後です!

 

そこで今回はそんな紅白ファンの1人でもあるぼくが、超独断と偏見で

 

「こんな回の紅白があったら最高だなー」と思う理想の紅白歌合戦を勝手にキャスティングしました!

今までも年の瀬になると、何となく「こんな紅白だったらサイコーだなー」と考えたりはしていたんです笑

 

 

現役歌手たちだけのキャスティングと、故人・引退・解散歌手も含めたキャスティングの2種類となります。

※今回の記事は全く中身のない、ただひたすらに僕の好みをさらしてるだけです笑

暇つぶしくらいにどうぞ!

 

現役(活動休止歌手含む)
紅組司会白組司会
仲間由紀恵中居正広

 

浜崎あゆみ「M」星野源「恋」
夏川りみ「涙そうそう」ゆず「栄光の架橋」
倉木麻衣「君との時間」福山雅治「蛍」
坂本冬美「また君に恋してる」郷ひろみ「言えないよ」
AKB48「365日の紙飛行機」 スピッツ「空も飛べるはず」
藤あや子「紅い糸」西城秀樹「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」
水樹奈々「Bright Stream」AAA「恋音と雨空」
八代亜紀「舟唄」沢田研二「TOKIO」
中島美嘉「初恋」三代目JSoulBrothers「R.Y.U.S.E.I」
高橋真梨子「五番街のマリー」藤井フミヤ「TRUE LOVE」
水前寺清子「三百六十五歩のマーチ」B’z「ultra soul」
天童よしみ「人生一路」コブクロ「未来」
MISIA「明日へ」レミオロメン「3月9日」
森昌子「越冬つばめ」TOKIO「宙船」
中森明菜「ミ・アモーレ」EXILE「Lovers Again」
石川さゆり「津軽海峡冬景色」森進一「おふくろさん」
松任谷由実「春よ、来い」谷村新司「昴」
宇多田ヒカル「First Love」Mr.Children「HANABI」
DREAMS COME TRUE「未来予想図Ⅱ」サザンオールスターズ「TSUNAMI」
中島みゆき「糸」氷川きよし「満点の瞳」
いきものがかり「YELL」嵐「Monster」
松田聖子「赤いスイートピー」五木ひろし「千曲川」
安室奈美恵「Finally」XJAPAN「紅」
都はるみ「北の宿から」北島三郎「祭り」

 

 ゲスト審査員
黒柳徹子北野武
吉永小百合渡辺謙
松嶋菜々子イチロー
蜷川実花小室哲哉
新垣結衣菅田将暉

 

故人・引退・解散歌手を含むキャスティング
浜崎あゆみ「M」三代目J Soul Brothers「Summer Madness」
AKB48「365日の紙飛行機」TOKIO「宙船」
 夏川りみ「涙そうそう」 秋川雅史「千の風になって」
淡谷のり子「アデュー」美輪明宏「ヨイトマケの唄」
中森明菜「ミ・アモーレ」西城秀樹「情熱の嵐」
 菅原都々子「月がとっても青いから」Mr.Children「しるし」
DREAMS COME TRUE「何度でも」福山雅治「桜坂」
坂本冬美「夜桜お七」五木ひろし「千曲川」
二葉あき子「星のためいき」沢田研二「勝手にしやがれ]
石川さゆり「津軽海峡冬景色」氷川きよし「白雲の城」
松任谷由実「ひこうき雲」XJAPAN「紅」
江利チエミ「ウスクダラ」フランク永井「東京午前三時」
中島みゆき「糸」郷ひろみ「お嫁サンバ」
宇多田ヒカル「花束を君に」嵐「Happiness」
松田聖子「青い珊瑚礁」尾崎豊「卒業」
 高橋真梨子「五番街のマリーへ」 舟木一夫「高校三年生」
岩崎宏美「聖母のララバイ」 海援隊「贈る言葉」
青江三奈「長崎ブルース」石原裕次郎「嵐を呼ぶ男」
いきものがかり「風が吹いている」SMAP「世界に一つだけの花」
都はるみ「北の宿から」北島三郎「風雪ながれ旅」
安室奈美恵「Finally」サザンオールスターズ「いとしのエリー」
山口百恵「いい日旅立ち」坂本九「上を向いて歩こう」
島倉千代子「りんどう峠」三波春夫「東京五輪音頭」
笠置シズ子「東京ブギウギ」三橋美智也「流れ星だよ」
美空ひばり「川の流れのように」藤山一郎「青い山脈」

 

 

Mステのスーパーライブも好きですが、紅白には長い歴史の深みと、様々な方面の歌手が一堂に会する大舞台。

だからこそ、紅白の看板を守っていってほしいと思います!

 

では今回はこの辺で、マアッサラーマ!

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